ソレダメ、君島十和子の常識ベスト5&マッサージ、熱湯風呂にびっくり!

2018年5月30日放送。

美のカリスマ、君島十和子さん。

50を過ぎてもなお美しい、美の秘訣とは?

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君島十和子さんの常識ベスト5

1位 50℃の熱湯で十和子煮

ふだんのお風呂は42℃程度。

ストレスが溜まった時は、熱湯を足して温度を高めに。

なんと50℃越え!

肌が真っ赤になります。マネしないでくださいですって💦

いきなり50℃には入らないそうですよ。途中水のシャワーを浴びるそうです。

2位 毎日違うヨーグルトを摂取

腸のためには、色々な種類の菌を変えて取った方がいいとか。

1日1回から2回、ヨーグルトを食べます。

毎回種類を変えて食べるそうです。

3位 スマホで地撮り

横から縦から、顔を撮影。自撮りではなく、地撮り。

人に会う前は、顔を自分でチェックします。

また、横顔のこだわりがあって、横顔が見れる鏡を持っています。

周りから見られるのはほとんど横顔。サイドにこそ、美が宿る!

4位 血液にオゾンを入れる

1か月に1度は必ず行きます。

東海渡井クリニックで、血液クレンジング。

血液にオゾンを混ぜ、体内の戻す療法です。

免疫力をあげたり、血液循環を良くしたりできます。

オゾン以外に、水素とビタミンEも入れて、1時間3万4千円。

5位  すりごまで老化防止

いつもマイすりごまを用意しいます。

行きつけの蕎麦屋さんでも、つゆにゴマをたっぷり入れていました。

ごまはビタミンEと繊維質がとれるので、食べるサプリだと言います。

食後は、持参のバルサミコ酢を原液で飲みます。

飲んでいたのは、こちらのバルサミコ酢でした。毎日50㏄飲むそうです。

アドリアーノ・グロソリ アチェード・バルサミコ・ディ・モデナ・オーガニックI.G.T バルサミコ酢

番外編

朝のスキンケアは、洗顔料で洗顔。

導入美容液、化粧水、美白美容液、美容クリーム、日焼け止めで終了。

朝からたくさん塗りますね。

マッサージ法

メイクをしていてもできるマッサージ。

指で耳の周りを押えます。人差し指と中指の間で。

この辺の筋肉をほぐして、顔のたるみや顔の筋肉の疲れを取ります。

まとめ

美へのこだわりがパンパない方ですね。

熱湯風呂には、みんなびっくり!

血にオゾンを入れる所まではマネできませんが、ヨーグルトくらいならできそうかな。

ちなみに十和子さん、街で肌がきれいな人を見ると、ケア方法をインタビューしちゃうらしいですよ。

いつでもアンテナを張っているのも、美しさの秘訣でしょうか。


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