王様のブランチ、富士急ハイランド夏のクールアトラクション&関東プール情報

2018年7月28日放送。

ランキンリサーチは、クールスポットIN富士急ハイランド

今年夏から入園無料化になりました。

パンサーが乗りまくって、独自にランキングしました。

スポンサーリンク
レクタングル大




夏の超クールアトラクションランキング

第4位 クール・ジャッパーン

高さ30m、傾斜40度、最高時速80Km

一気に滑り落ちる爽快アトラクション。ずぶ濡れになるので、雨合羽が必要。

池の水は富士山のバナジウム天然水。あえて濡れてみる?

第3位 鉄骨番長

高さ59m、最高速度 時速51km

空中の回転ブランコ。4本のワイヤーでつながるだけ。

風を受けて、空を飛んでいるみたい。

第2位 高飛車

世界記録、最大落下角度121度。

地上43mへ垂直上昇し、急落下。

コース全長1004m 最高時速100km

急上昇・連続回転に、叫びっぱなし。

第1位 絶凶・戦慄迷宮~収容病棟篇~

人体実験が行われていた廃病院が舞台。

43万人以上を戦慄させてきた、ホラーアトラクション。

部屋ごとに気温、匂いなどまで演出しています。

全長約900m、所要時間約50分。

富士急ハイランド

富士の裾野にあるアミューズメントパーク。

世界一のアトラクションを多く備え、園内にはテーマパーク「トーマスランド」と「リサとガスパール タウン」も併設しています。

戦慄迷宮リニューアル。絶望要塞リニューアル。

ド・ドドンパ, テンテコマイ, FUJIYAMA, 高飛車, ええじゃないか, 絶望要塞, 戦慄迷宮などのアトラクションが人気。

今年7月から入場料が無料になりました。

今までかかっていた大人1500円、小人900円がタダ! 嬉しいですね。

レストランで食事をしたり、お土産を買ったりするだけの使い方もあり。短時間だけ遊びたい方も、利用しやすくなりました。

ただし、アトラクション単券料金は、ほぼ値上げになっています。

フリーパス料金はそのままなので、1日中いて、たくさん乗りたいならフリーパスがオススメです。

フリーパス 大人5700円、中人5200円、小人4300円

山梨県富士吉田市新西原5-6-1

新宿から中央自動車道で約1時間40分

公式サイト 富士急ハイランド

関東話題のプール情報

蓮沼ウォーターパーク

千葉県山武市蓮沼ホ368-1

水上アスレチック、うみ(波のプール)など19種類のプールが楽しめます。

名物スプラッシュシェイカーは、全長182mのウォータースライダー。最後のそり立つ壁が絶叫ポイント。

入場料 大人1700円、高校生1000円、小中学生400円、幼児200円

アトラクションには、別途料金がかかります。スプラッシュシャイカーは、1回400円。

公式サイト 蓮沼ウォーターパーク

東京サマーランド

東京あきる野

9月9日まで、「絶景!ナイトプール」開催。

夜景評論家 丸々もとお氏プロデュース。

テーマは「空気・水・光」

コムローイ祭り(タイ)、ロンドン・アイ(イギリス)、青の洞窟(イタリア)、氷の洞窟(ロシア)など、世界の絶景をイメージした8つのイルミネーションで、旅行気分が楽しめます。

入場券 中学生上3500円、小学生2500円、幼児シニア1800円

17時からのナイト券なら、中学生以上2300円、小学生1500円、幼児シニア1500円とお得。

公式サイト 東京サマーランド



スポンサーリンク
レクタングル大




レクタングル大




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする