マツコの知らないアロハシャツの世界!4つのパターンを木内九州生が解説

アロハシャツイラスト

2018年8月7日放送「マツコの知らない世界

この夏、空前のブームとなっているアロハシャツ

アロハシャツに取り憑かれてハワイに移住した男・木内九州生(くすお)さんが登場。

365日アロハシャツで暮らします。

思わず着たくなるオススメ柄と、知られざるアロハシャツの魅力を語りました。

アロハシャツの柄は、浮世絵などの名画と同じで版権がありません。

製作者の死後50年たつと、著作権が切れるので、名作の柄が自由に復刻されているそうです。

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アロハシャツの柄・4パターン

ホリゾンタル・パターン

一番自己主張が強い柄。

シャツ全体に1枚の絵を描いた柄です。


PALM TREE,パームツリー,DK37252 ,SUN SURF,アロハシャツ,東洋エンタープライズ サンサーフ

オールオーバー・パターン

シャツ全体に、小さな絵がちりばめられた柄。

柄がバランスよく配置されているため、初心者も着やすいもの。

ボーダー・パターン

生地を縦方向だけにとったアロハシャツ。

柄と無地の部分がボーダーに見えるのが特徴。

スマートな印象で、フォーマルな柄です。

木内さんは長袖ボーダーで、結婚式を挙げられたそうです。

和柄

日本人が作った元祖アロハ柄。

アロハシャツのルーツは日本。

移民として渡った日本人が、着物をシャツに仕立てたのが始まりです。

木内九州生さん

東京都出身

アロハシャツ店オーナー

高校1年生で、映画「ビッグウェンズデー」を観てアロハシャツの虜になります。

28歳で、アメリカ移住。

35歳で、ハワイに移住。

持っているアロハシャツは400着。

アロハシャツで、人生が変わった木内さん。

若者ヘ向けてこんな言葉を送りました。「アロハシャツを着て、不可能を可能にしてみないか?」

コナ・ベイ・ハワイ

木内さんのお店は、「コナ・ベイ・ハワイ」

お店はハワイですが、日本でも通販が可能です。


アロハシャツ|KONABAY HAWAII(コナベイ ハワイ)|KB010|半袖|メンズ|モスグリーン(深緑)|パイナップル|パイン|フルーツ|ハワイアンリーフ|葉柄|レーヨン100%|開襟(オープンカラー)|送無料商品

以上、ふう@FuuNikkiがお伝えしました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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